【驚愕】「イヤだったね」じゃなくて「早く治そうね」と言って欲しい!病院に貼られた張り紙に納得

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1: にこる
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病院からのお願い
子供の調子が悪くなったら病院に連れて行き、先生に診てもらいます。

症状は様々で、病院の種類も様々。

病院にいくとどうしても痛かったり、不安になってしまいますので

子供は泣きじゃくるものです。

そして診察が終わったとき、親は子供に対して

「痛かったね」や「ごめんね」等の、病院に対してマイナスなイメージを子供に対して言ってしまう事が多く有ります。

この言葉に対して耳鼻科の院長先生からのお願いが話題になっています。

それがこちらの貼り紙



実際の所、親が子供に対して「負のイメージ」を付けると

子供はその場所が嫌いになってしまいます。

逆に負のイメージではなく、

病院に行ったら治る、元気になる、などの

肯定的な意見をだして良いイメージをつけてあげると

病院(その他の事も同じ)に対して怖がることが少なくなるというのです。

このツイートには沢山のコメントが寄せられていました。




子育ては難しく、親の言葉や言動一つで子供の性格などが変わってきます。

大切なのは「負のイメージ」ではなく「良いイメージ」連想させる言葉を投げる事。

謝るのではなく、褒める事。

これが大事なのですね。


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