【衝撃】「私も悪いのに、母はあなたは悪くないと言った」過保護な親の意識を変える小学生の作文が刺さる

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1: にこる
sam11

過保護な親の意識を変えた作文
モンスターペアレント、一言で言うと過保護すぎる親の事。

過保護なのは悪い事ではありませんが、それが度を越えて

人に迷惑をかけたり、子供の教育に悪い事になるのであれば別です。

今回ご紹介するのは「とある小学生の作文」です。

この小学生の親は凄い過保護で、

「自分の子供は何も悪くない、悪いのは他の人だ」

と盲目的に信じ込んでいる親でした。

そんな親に対して、子供は疑問を抱いたのです。

その疑問とどうしてほしいかを作文にして投げかけたのです。





ここから↓

その教室で行われていたある題材の作文発表。

発表中にも関わらず、子供を褒めたり

教室の清掃にケチをつけるなど

過保護すぎる親達の恐るべし発言の数々…

苦笑いしながら授業を続ける担任の先生。

その時、一人の生徒が手を挙げ、

次の発表をしたいと申し出ました。


この授業で行われていた

作文発表の題材は「家族への想い」

手を挙げた生徒は、堂々と作文を読み上げます。

そしてこの生徒が発表した作文が、

教室の空気と過保護な親たちの意識を大きく変えたのです!


作文は次のページで♪

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