【恐怖】薬物中毒の母から生まれてきた子供、足の痙攣がとまらない状態に・・・(動画あり)

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1: にこる

ヘロインという麻薬


この母親が服用していたのは「ヘロイン」

ヘロインという薬物を使うと「強い快感があり、不安、心配が解消」されたような気分になるといいます。

しかし、薬物というのはここからが怖く、ヘロインの効果が切れると逆に

「落ち着きがなくなり、全身が激しく痛む」という副作用、禁断症状が出てきます。

これによって死亡するという事もある凄まじい中毒性。

この激しく痛む、ことから逃れるタメ、再度ヘロインを使い、更に激痛が走りまたヘロインを服用する。

といった悪循環になります。

こちらが動画

現在は無事治療も終わり、退院して元気に暮らしているようです。

実はアメリカでは薬物中毒者が年々増えており、こういった薬物中毒者から産まれて来る赤ん坊は後を絶たないのだとか。

この事を踏まえて、元アメリカ下院議員のジェイムズ・グリーンウッドさんは、

「薬物中毒の子供が生まれた背景、母親、家族、近隣地域などの安全確認が必要だ」

と、より広い目で状況を捉えた対策を訴えています。

今回はアメリカでのお話でしたが、日本でも同じ状況下にあるといえます。

覚せい剤や大麻、色々な薬物が日本にもあり、それらを服用する人も多く居ます。

薬物を使用すると自分だけではなく、周りにも迷惑がかかり、

今後産まれて来る赤ちゃんにまでも影響が及んでしまいます。

もし薬物に手を染めている人が周りにいたら、すぐにやめるように伝えてあげて下さい。


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