【言葉の暴力】「役に立たないのになんで生かすの?」病気の子供がバスの中で言われた言葉に怒り

401 views
1: にこる
015

バスで起きたエピソード
世の中には私達が考えもつかないような、人を傷つける事を平気で言うような人間が沢山います。

今回ご紹介するのはある病気を持つ10歳の息子さんとその母親のお話です。

息子さんは重い病気を患っており、闘病生活の真っ只中、

そんな時、親子でバスに乗り込んだときに心ない人達からの「言葉の暴力」が飛んできました。

我慢して、あまりにも酷く我慢出来なくなったとき、バスの運転手さんがとんでもない行動に出たのです。





ここから↓

10歳の息子がある病気を持っており、

車いす生活で、さらに投薬の副作用もあり

一見ダルマのような体型。

知能レベルは年齢平均のため、尚更何かと辛い思いをしてきている。

本日、通院日でバスに乗ったとき、

いつも通り車いすの席を運転手が声かけして

空けてくれたんだが、どうやらそれで立たされた

人がムカついたらしく、ひどい言葉の暴力を喰らった。



・ぶくぶく醜い

・何で税金泥棒のために立たされなきゃならないの

・補助金で贅沢してるくせに

・役に立たないのになんで生かしておくかなあ?




それもこちらに直接言ってくるのではなく、

雑談のように数人でこそこそ。

それがまだ小さい子連れの母親のグループだった。  


続きは:次のページで♪

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)