【国宝】活動期間たった10ヶ月!江戸時代の浮世絵師「東洲斎写楽」の処女作から一挙大公開!

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1: にこる
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「東洲斎写楽」
東洲斎写楽(写楽)といえば、江戸時代中期に活躍した謎多き絵師。

正体すらも不明で、作品の製作期間はわずか10ヶ月と言われています。

しかし、たったそれだけの作品でも国宝に認定されている作品もあり、

江戸時代を代表する浮世絵師の1人です。

また写楽の作品は第一期から第四期まであるといわれており、今回はそんな第一期から第二期をご紹介させていただきます。

一期から二期にかけて、作風が全く違ったものに変わるのも写楽の魅力の1つ。

三代目大谷鬼次の江戸兵衛



二代目小佐川常世(おさがわつねよ)の竹村定之進の妻・桜木



市川鰕蔵(えびぞう)の竹村定之進

国宝に指定されている代表作の1つ


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