【冤罪】「痴漢!」と言われた男性は「両手が吊革」だった、その時女性が取った行動に怒り

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1: にこる
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完全な冤罪
電車やバスでの痴漢行為、悪質で最低です。

満員電車に乗る女性は「痴漢」に怯えて電車に乗らないといけないというのは改善しなければならない部分ではありますが

それと同じくらいに「男性も怯えて電車に乗っている」のです。

それはどうしてか・・・

「自分は痴漢をしていないのに痴漢と言われる”冤罪”」が横行しているからです。



では冤罪になるケースとは一体どんな状況なのか

・満員電車等の密着のせいで、女性が痴漢されたと勘違いして男性に「痴漢!」と言った場合

・女性が痴漢されていたとして、捕まえたのは関係のない人だった場合

・男性をおとしいれようとして、イタズラで「痴漢」と騒ぎ立てる場合


などがあります。

男性からすると「痴漢」と冤罪を掛けられてしまうことは「社会的信用を失う」事につながります。

会社勤めの人は、解雇されるかもしれません

結婚している人はそれが原因で離婚するかもしれません

今まで順調だった人生が一転、最悪のケースになる場合もあるのが「痴漢による冤罪」

今回ご紹介するのはツイッターユーザーの「やさあき」さんが投稿したもの。



「やさあきさんの会社の先輩が両手で吊革に捕まっているのに”痴漢”と言われた」お話です。

両手吊革に捕まってるのに痴漢って叫ばれた時にやさあきさんの先輩はこう反論したようです。

「これでどうやって痴漢すんだよ!」

この反論を受けた女性が取った行動に怒りを隠しきれません。


女性の取った行動派次のページで♪

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