【虐待】8歳から11歳まで、叔父から「性的虐待」を受け続けた少女、大人になった彼女が叔父に行った復讐

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1: にこる
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3年間の地獄
世の中には「幼女嗜好」という趣味の人が存在し、無防備な子供に卑劣な性的虐待を行う人間がいます。

子供の頃にこういった性的虐待を受けた女性達は、一生消えないトラウマを背負う事になってしまいます。

子供の頃は何をされていたかわからない、けど思春期になってそういった事がわかるような年齢になると

「私は汚されてしまった」と深い怒りと悲しみと絶望を背負い、精神病に悩まされる女性が多く居ます。

海外でも、日本でも、こんな事は決して「あってはならない」事ではありますが、子供に対する性的虐待は横行してるのが現実です。

今回はそんな残虐で残酷な、最低な行為に立ち向かった1人の少女のエピソードをご紹介します。

アメリカのテキサス州で生まれ育ってきた女性の、

「性的虐待を受けた8歳から、大人になってから復讐を果たすまで」のエピソード。



ここから↓

アメリカのテキサス州で普通の、極一般的な生活をしていた彼女「ルーシー(偽名)」

しかし、ルーシーは8歳から11歳までの間、性的な虐待を受けていたのです。

性的虐待を働いていた人物は、ルーシーの親戚である「アーリス・ジョセフ・チェイソン」

ルーシーの中で当時は「親戚の若い叔父さん」という存在でした。

8歳という年齢のルーシーはアーリスにされていた事がどんな事か理解出来なかったのです。

しかし、ルーシーが思春期に入り、行為の意味をしったルーシーは絶望の淵に立たされたのです。

ルーシーさんはこう語ります。
「最初は強く抱きしめるだけであったが、次第に彼女が眠る部屋に忍び込んでベッドに入ってくるように・・・。
その後は、身の毛もよだつ事が行われて思い出したくもない」


更に時がたっても、当時の恐ろしい虐待の行為を忘れる事が出来ない彼女は数年間のカウンセリングに通うようになりました。

大人になった彼女はいつまでたってもこの「トラウマ」から抜け出す事は出来ませんでした。

そして、トラウマを克服するために「1つの決断」をする事にしたのです。

それは「警察官になって、叔父を逮捕すること」


衝撃の復讐劇は次のページで♪

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