【動画】「人間の悪意」によって瀕死になった狼。救出し身体の中から出てきた「ある物」に怒りが収まらない

744 views
1: にこる

オオカミが瀕死になった理由
人間はどこまで醜い生き物なのでしょうか。

動物は自分の仲間を傷つける事はありません、自分が生きていく為以外で他の命にイタズラをする事はありません。

しかし、人間はどうでしょうか。

人間は自分が楽しむために平気で仲間を傷つけ、平気で動物を傷つけます。

愚かにも程があります。

そんな愚かな人間に瀕死状態に追い込まれてしまった野生のオオカミのお話をご紹介します。



ここから↓

イタリアのとある町、冬の冷たい川の中で動けなくなっているオオカミがいました。

そのオオカミはどこかを負傷しており、負傷のせいで動けなくなっていたようです。

川の中でジッと、寒さに震えながら動きたくても動けないオオカミ。

そこに、たまたま通りかかった動物保護団体が発見し、急いで救出します。

いくら弱っているからといっても野生のオオカミ、普通に近づくと噛み付かれる可能性もありますし
暴れて負傷した部分が悪化する可能性もあります。

その為、安全に保護する為、麻酔銃を使いオオカミを川岸に引き上げます。



動物保護団体のメンバーがオオカミを引き上げたとき、オオカミの身体は酷い状態で

怪我と低体温で呼吸すらままならない状態、心臓もほとんど動いていない瀕死の状態だったのです。



そして、保護団体はその場で心臓マッサージや人工呼吸、身体を温める処置を行いました。

とにかく死なせてはならないと、命を助ける為に皆必死でオオカミに処置を施しました。

その結果、命の危険はさりました。

しかし、以前危ない状態は続いています。

応急処置が終わったため、急いで治療施設へと運ばれたオオカミ。

治療施設にて精密検査を行った結果、このオオカミの身体の中からとんでもない物が見つかったのです。


動画は次のページで♪

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)