【お別れを告げに来た犬】虹の橋を渡ってしまった愛犬、遺灰を思い出の公園に撒いた女性に起きた奇跡

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1: にこまと

「もう1度だけ僕と遊んで」
ペットを飼っている人にとって一番つらいのは

「別れの時」

生物には必ず訪れる「死」というものからは逃れる事は出来ません。

そして動物は人間よりもはるかに寿命が短く、犬や猫だと長く生きても20年ほど・・・。

今回ご紹介するのは

「愛犬の遺灰を思い出の公園に撒いたときに起きた奇跡」

ここから↓

アメリカ・シカゴ州在住のASHLEY LANG(アシュリ―・ラング)さん。

彼女と一緒に写っているゴールデン・レトリバーの名はワグナー。

アシュリーさんの家族の一員であり、息子のように可愛がってきたパートナーです。



笑顔と愛の絶えない毎日でした。

しかし、犬は人間よりも体の衰えが早いもの。

ワグナーは静かに虹の橋を渡りました。

アシュリーさんは、愛犬との思い出がたくさん詰まった公園に、遺灰を撒きます。

そして、その様子を写真に収める友人。

しかし、その時撮られた1枚には”ある奇跡が”が写っていたのです。


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