【驚愕】昔はUMAと言われていた!?現実に発見された元未確認生物12選!

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1: にこまと
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あの人気動物も実はUMAだった?!
世の中には、その存在が認められていない未確認生物が、

多数生息している可能性があると言われています。

しかし、当たり前の話かもしれませんが、

未確認生物として過去に世間を騒がせた動物が存在することも事実です。

今では動物園などで普通に見られる動物の中にも、

未確認生物と言われてきた動物たちが存在します。

今回は、そんな元未確認生物にスポットを当て、

発見されて未確認生物ではなくなった動物たちをご紹介します。


イッカク


頭に大きな一本の角が生えていることで有名なイッカク。

イッカクはクジラの仲間で、

長く伸びた角は正確には牙らしいです。

神経が張り巡らされているため、おられると激痛が走りそう。

この牙はオスのイッカクのみに見られる発達で、

雌へのアピールや環境変化を感じ取るのために発達したと言われています。

また、イッカクはその不思議な姿と生息域への進入が困難だったことから、

19世紀ごろまでは未確認生物として扱われてきました。


あの黒い巨体が実は空想上の生き物だった?!


大のバナナ好きのイメージがあるあの動物。

実は類人猿と間違われていたこともあるとか?!



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