【虐待】「それでも彼は生きていた」ミイラの様な状態でゴミ集積場から発見された1匹の犬

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1: にこまと
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ミイラ状態で発見された犬
人間はどうしてここまで酷いことが出来るのでしょうか。

自分たちの一時の感情で犬を家族に迎え入れ、飽きたから捨てる・・・。

こんな恐ろしい事が世界中で今もなお続けられています。

犬やネコ、動物を家族に迎え入れるということは気軽にしていいものではありません。

しっかりと、最後まで一緒に、何があっても家族が虹の橋を渡るまで一緒に居るという覚悟が無ければ家族に迎え入れてはいけないのです。

今回ご紹介させていただくのは「ゴミ集積場で発見されたミイラ状態の犬」のお話です。





ここから↓

アメリカのニュージャージー州で、古いアパートのゴミ集積場で発見された1匹の犬。

発見された時、発見者は「生きていないミイラ化した犬」だと思いました。

発見者はこのままでは犬が不憫で可愛そうだと思い「死因の調査」を動物病院に依頼しました。

そしてミイラ化した犬は獣医師のもとへと運ばれたのです。

病院に到着し、獣医師たちはこの犬の状態をみて絶句したそうです。

そして誰もが「これは完全にミイラであり、犬は死んでいる」と思ったのです。

しかし、獣医師が犬の身体に触れ、調べている時に

「犬の身体がわずかながら動いた」のです。


ミイラ化した犬の話は次のページで♪

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