【驚愕】今だ解明されていない「恐ろしすぎる難病・奇病」10選!

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1: にこまと

象皮病
リンパ性フィラリア症といい、別名「象皮病」と呼ばれています。

人の腕や足が巨大化し、膨れ上がる事により、象のようだとこの名前がつけられたといいます。

この病気になる原因は恐ろしい事に、日本でも無数に存在している

「蚊」によって感染する寄生虫によって発症します。

この病気の感染者は現在世界で1億2000万人以上。

そのうち4000万人が重症をおっているといわれています。

蚊が人間を噛むと、マイクロフィラリアと呼ばれる幼虫を血管の中に産み、

血の流れに乗って増殖していき、数年間血管内に住み着きます。

肥大化する原因は

「血管に寄生虫が蓄積し、血液の流れをせきとめてしまう事により、寄生虫が細胞に流れ出て身体の一部を巨大化させる」のです。

症状が発症するのが感染から何年か経ってからになり、早期発見が難しい病気でもあります。

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『早老症』


この病気にかかってしまうと

「通常の年月で激しく歳をとってしまう」というもの。


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