【危険生物】毒のモリを使い、マヒさせた獲物を丸呑みにする「イモガイ」がヤバイ

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1: にこまと
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恐怖のイモガイ
イモガイ科の貝類の総称である海の生物。

かなり危険な毒をもち、危険生物とされるイモガイですが、日本にもおよそ120種類のイモガイが確認されています。

基本的には暖かい熱帯・亜熱帯の海に住んでいます。

日本では「沖縄・鹿児島・高知県・和歌山県・千葉県」等で観察することが出来るようです。

また、生息場所は浅瀬から深海まで広く、海岸線のいわばなどでも見かける事もあります。

イモガイの多くが「毒のモリ」を体内に隠し持っていて、狙った獲物を一刺ししてそのまま丸呑みするという恐怖の貝。

実はこの毒は非常に強力で人間にも有効であるといわれています。

日本国内に生息するイモガイの中で、一番毒性が強いといわれている「アンボイナ」は体内に30人の人間を殺す事が出来る量の毒を持っているといわれています。

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